体の抵「糖化」にも水素ケアは効果的
2018/11/24
老化を促進する要因として注目されている「酸化」と「糖化」
活性酸素による酸化が「体のサビ」と言われるのに対して、糖化は「体のコゲ」とも呼ばれています。
糖化は、食事などから摂った余分な糖質が体内のたんぱく質などと結びついて「AGE」(エージーイー、終末糖化産物)ができて、それが細胞などを劣化させる現象です。
AGEが体内に増えると、肌はシワやくすみ、シミが増えやすく、骨、血管などの老化が進むと言われています。
サロン ハピエールは、活性酸素によって酸化した体を、高濃度水素酸素温浴や浄波セーバー、アーシングなどで徹底的に還元(若返らせる)せるサロンです。
私自身はサロンでケアをしているので、『酸化→還元』はある程度はできていると思っていましたが、「糖化度」は測ることが出来ずにいました。
昨日、あるランチ会で「AGE スキャナー」という体の糖化度を計測する器械を体験させて頂いたら、AGE年齢は43歳(写真左の数値)で、実年齢よりマイナス10歳でホッとしました。
私はお米が大好きなので、毎日お米を沢山頂いていますし、測定時も昼食後1時間ほど経っていたので、本来一番AGE値が上がる時間でしたが、とても良い数値でした。
定期的な水素のケアが酸化と同時に糖化も防いでいることを実感し、とても嬉しかったです!

